はじめまして。

宇宙の女神 neo 原田直子です。

名古屋市昭和区
八事にある
宇宙の愛の聖地「neoサロン」を拠点に

宇宙、神々、天命とともに
「宇宙の女神」の一人として活動しています。

「宇宙の女神塾」「宇宙の女神クラブ」を主宰し
「宇宙の女神」を育成しています。

「宇宙の女神」とは
天命に目覚め魂から輝いて
愛を放ち
地球を、人々を
愛で満たし愛へ導き
地球の次元上昇
世界平和、宇宙平和に貢献する
みなさま女性たちのことです。

「宇宙の女神」の育成は
今世、この時代、ここ地球
日本を選んで生まれた
私の「天命」です。

私が「宇宙の女神塾」を主宰するに至るまでの
ストーリーをここに綴ります。

長文になりますが
最後までお読みいただけたら嬉しいです。

 

― 私のStory ―

私は、幼少期から
日本や地球の幸せ
世界平和に貢献したい
という思いが強い子供でした。

家は仏教でしたが過去世の記憶が強く
幼い頃から、イエス様に人生を捧げ
修道女になろうと決意していました。

また、武士だった過去世の記憶も強く
母が作ってくれた着物を毎日着て
脇におもちゃの刀をさし
着物で自転車を乗り回す
風変りな子供でした。

夜はいつも宇宙と交信して
宇宙が贈ってくれる
美しい風景を見ながら眠ることが日課でした。

小学生の高学年頃より
父が浮気を繰り返すようになり
家庭不和が続き
悲しみの中で成長しました。

父のことも母のことも大好きでしたので
毎日、宇宙に
「お父さんとお母さんがどうぞ仲良くなりますように。」
と祈りました。
けれどもその祈りは叶いませんでした。

 

20歳のとき、大きな出来事が起こりました。
私は20歳のときに子供を堕胎しました。

20歳の私は
一人の人の命を奪った罪を
生涯かけて償おうと決め
宇宙に宣言しました。

「私は罪を償うために
私の人生すべてを
人々の幸せのために捧げます!
一生結婚しません!
一生子供を産みません!」

20歳の私は清らかすぎ
その宣言に微塵のエゴも
入り込む余地はありませんでした。

宇宙への宣言は強烈で
潜在意識の細部にまで染み渡り
見事に現実化しました。

私はこれまで
一度も結婚したことがありませんし
子供を産んだことがありません。

その宣言の日から
しばらく忘れていた幼少期からあった思い
日本や地球の幸せ
世界平和に貢献したいという思いが
再び沸き起ってきました。

どうすれば人々の幸せに貢献できるのか
子供たちの幸せに貢献できるのか
模索する日々が始まりました。

 

模索する日々の中で
心理カウンセラー養成講座に通い始めました。

その講座を主宰されていた先生が
幼児教室を経営されていて
私は、先生からの誘いを受け
幼児教室の講師となりました。

その幼児教室は
自閉症やダウン症、ADHDなどの
発達障害の子供たちが通うクラスがあり
私は主にそのクラスの担当となりました。

障害を持つ子供たちや
その母親たちと関わる中で
自分に病気に対する知識が全くないこと
医学的な知見から障害を捉えることができないこと
人間的に未熟であることを思い知らされました。

人生をかけて本気で関わるなら
医学知識を身に着け
医学の視点からも
対象者を捉えサポートしたいと考え始めました。

そんな時、知人から
「原田さんが幼児教室でやっていることは
作業療法士と一緒だね。」
と、はじめて作業療法士という
職業があることを教えられました。
その知人は作業療法士だったのです。

医学知識が身に着き
医師や看護師、コメディカルと協業して
対象者にアプローチすることができるセラピスト
作業療法士を目指そうと決意し
35歳になる年
三年間の全日制の養成学校へ入学しました。

 

養成学校の日々は凄まじく
死にもの狂いで勉強しなければ
ストレートで卒業し
国家資格に合格することは至難の業でした。

クラスメイトが、留年や退学
うつ病になってしまう中
私は、難解な医学と格闘し
苦しみながらの猛勉強や
大量のレポート作成に追われ
眠れない臨床実習などの
過酷な日々を乗り越え
晴れて国家試験に合格し
作業療法士となりました。

小児分野希望でしたが
小児分野は就職先が少なく狭き門でした。

進路を身体障害分野に切り替え
関東にある大規模な総合病院に就職しました。

 

それから
さまざまな人々の生死を見つめ寄り添い
病気そのもののみならず
その人のこれまでの生育歴
人生、仕事、キャラクター
スピリチュアル
趣味、家族など
その人を全人的に捉え
セラピーを重ね
その家族とのさまざまな交流を経験するうちに
幼少期から芽生えていた超感覚
宇宙とつながる能力が
さらに確かにクリアに目覚め始めました。

目覚め始めた超感覚、宇宙とつながる能力は、
加速して開花を繰り返し
今、宇宙の女神として活動をするに至りました。

今、振り返ると
20歳のときのあの出来事は
苦しく辛い経験だったけれど
私を天命へと導いてくれた
きっかけだったと思っています。

あのとき私のところに来てくれた命は
死ぬとわかっていながら
私を天命へと導くために
命をかけて私のところへ来てくれた
神の御使いだと確信しています。

小学生の高学年頃より
父が浮気を繰り返すようになり
家庭不和が続き
悲しみの中で成長し
毎日、宇宙に
「お父さんとお母さんがどうぞ仲良くなりますように。」
と祈ったけれど
その祈りが叶わなかった理由も
今になってわかりました。

幼い頃から味わい尽くしてきた悲しみは
私の糧となり豊かさへと結実し
今、宇宙の女神の活動をする上で
めぐりあうクライアントのみなさまの
悲しみに寄り添い、心から共感し理解し
愛へ導くことができる才能となりました。

人生の中で起こる出来事は全てに意味があり
必要だから起こっている。
その出来事の中にある宇宙のサインに気づき
逃げずに見つめて紐解き
愛と豊かさに結実させていくことが
人生を開花、発展させる鍵となることを
自らの経験を通して理解することができました。

 

超感覚、宇宙とつながる能力は
作業療法士の仕事を通して
加速して開花を繰り返し
チャネリング、リーディング、ヒーリングなどの
特殊能力が日に日に発達していきました。

特殊能力を活かして
作業療法士の仕事の休日を利用し
スピリチュアルのイベントに出展して
セッションをするようになりました。

また、友人がお客様を紹介してくれて
セッションをする機会にも恵まれました。

徐々に特殊能力を活かした
スピリチュアルの活動が増えていきました。

そんな中、あるイベントに出展した私は
そのイベントを主宰していた男性に恋をしました。

男性と二人きりでお茶をする機会に恵まれ
男性は心理カウンセラーの仕事もしていたので
私の話を上手に引き出してくれました。

「小さい頃はどんな子供だったの?」
「中学生の頃は?」
「高校生の頃は?」
と、小さい頃から順番に私の話を引き出し
耳を傾けてくれました。

「19歳や20歳の頃はどうだったの?」
と、聞かれた瞬間
突然、宇宙からメッセージが降りました。

そのメッセージは
「今ここで、20歳のときに子供を堕胎したことを言うのです。」
というものでした。

私は躊躇しました。
恋をしている男性にそれを告げることは
とても勇気のいることでした。

けれども宇宙は
「今、言うのです。」
と、私の背中を押し続けました。

私は勇気を振り絞り
「私は20歳のときに子供をおろしました。」
と言いました。

そう言い放った瞬間、涙があふれ出しました。

「私、涙が止まりません。」
と伝えた私に男性はやさしくそっと言いました。

「いいですよ。どうぞ。」

その日から1週間、私は泣き続けました。

「話すことは手放すこと」でした。
強烈な浄化と癒しが起こり
私は20歳のときから背負ってきた
罪悪感を手放すことができたのでした。

20歳のときからずっと罪悪感を持ち続け
幸せになることを拒絶し続けた私は
「本当は幸せになりたい。」と泣いていた
もう一人の私がいたことに気がつきました。

私は私に

「ごめんね。本当にごめんね。
辛い思いをさせてごめんね。
本当は幸せになりたかったよね。
本当は結婚したかったよね。
本当は子供を産みたかったよね。
ごめんね。ごめんね。
今日までよくがんばって生きてくれたね。
ありがとう。
もう幸せになっていいよ。
幸せになろうね。」

と、何度も何度も繰り返し謝りました。

勇気を持って過去を話すという
自分自身の行動によって
強烈な浄化と癒しを起こし
罪悪感という重荷を下ろし解放することができました。

罪悪感を手放し自分を許し
幸せになっていいということを
自分に許可することができた
大きな出来事となりました。

 

その日から間もなくして
再び大きな転機がやってきました。

知人が主宰したイベントに参加した私は
そのイベントで、スピリチュアル業界で
名の知れた方と出会いました。

その方は私が何も言わないのに
出会った瞬間
「あなたは見えないものが見え
聞こえないものが聞こえますね。」
と、私に特殊能力があることを見抜きました。

その方から熱田神宮の聖地調整の協力を依頼され
一緒に聖地調整を行いました。

熱田神宮の聖地調整は
天空から龍に乗ったスサノオノミコト、ヤマトタケルが
サポートに来てくれて
熱田神宮全土に愛の炎を灯し、浄化し
熱田神宮全土を宇宙の愛のエネルギーで満たしていく
壮大なものとなりました。

その日を境に
私の特殊能力は大開花し全開となり
ほどなくして宇宙から天命が降りました。

その天命とは、
【地球を護り愛に導く宇宙の女神を大勢育成する】
というものでした。

「宇宙の女神」とは
天命に目覚め魂から輝いて
愛を放ち
地球を、人々を
愛で満たし愛へ導き
地球のアセンション
世界平和、宇宙平和に
貢献する女性たちのことです。

天命を自覚し覚悟した私は
作業療法士として勤務していた病院を退職し
「宇宙の女神」として活動するようになりました。

 

私は、セッションや宇宙の女神塾を通して
クライアントのみなさまが
過去から背負ってきた苦しみや悲しみなどの重荷を下ろし
罪悪感を手放し、解放され
愛になる姿を目の当たりにしてきました。

クライアントのみなさまは
自分を許し、自分を信じ
自分を愛することができるようになり
人生が明るく幸せに豊かに開花していきました。
ビジネスが大発展し
年商が10倍になった方もいらっしゃいました。

 

私は
宇宙の女神 neo として
「宇宙の女神塾」塾長として
天命に目覚め魂から輝いて
愛を放ち
地球を、人々を
愛で満たし愛へ導き
地球の次元上昇
世界平和、宇宙平和に
貢献する女性
「宇宙の女神」を大勢育成します。

それこそが、今世、この時代、ここ地球
日本を選んで生まれた
私の天命だからです。

女性たちが
それぞれの天命に目覚め魂から輝いて
自分を愛し
豊かに幸せになり
愛の光を放てば
愛と豊かさに満ちあふれた世界が
具現化するでしょう。

女性たちが
愛と豊かさに満ちあふれ
歓喜とともに放つ愛の光は
日本の光となり
これからの日本、地球を担う
子供たちの
愛と豊かさに満ちあふれる未来を
創っていくと確信しています。

日本の光は
無限に循環して拡大し続け
やがて世界を席捲し
地球を包み込み
次元上昇へ
世界平和へ
宇宙平和へ
導くでしょう。

私たち女性は
愛という天命を携えて

宇宙から舞い降りた
「宇宙の女神」です。

私たち女性は、
だれもが女神。
だれもが宇宙の女神です。

 

 

私の長い長いストーリーを
最後まで読んでくださって
ありがとうございました。

めぐりあいは、宇宙、神々の采配。
めぐりあえた奇跡に感謝。
ありがとう。
愛してる。

宇宙の女神 neo 原田直子